サービスの概要

サポーターが、リアルタイムでカメラの映像を見ながらあなたの目となって、文字や映像情報を言葉でお伝え。

当協会がご提供する「遠隔援護サービス」は、頭部に装着した「ウェアラブルカメラ」で撮影した映像を、専用のスマホを使って当社所属のサポーターに送り、サポーターはその映像を読み取り、音声で内容をお伝えするサービスです。
ただ映像情報を機械的にお伝えするだけでなく、双方向の会話をしながら説明しますので、「もっと詳しく教えて」といった時も、すぐにご要望にお応えできます。

遠隔援護サービスの 仕組み図です

 

遠隔援護サービスのご利用には、専用の機器が必要となります。

※機器機器については「こちら」をご覧ください。

 

ご注意
●このサービスはご自宅や店舗など建物内のみでのご利用となります。移動支援はできませんのでご了承ください。
●ご自宅にWi-Fiがない場合や屋外で使用される場合は別途データ通信費用2,000円(税別)が掛かります。
●ご利用を中止される場合は機材一式の返却をお願いします。